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2016.12.28, Part II

〜名古屋駅〜高蔵寺駅〜貝津駅

富士川鉄橋を渡る(静岡県),09:17-09:18
1,2枚目:富士川手前から見える富士山(望遠撮影)。
3枚目:富士川鉄橋を通過中。前方に見えるのは富士川水道橋。

名古屋駅で中央線に乗り換える(名古屋市),10:12, 10:13, 10:15
1枚目:定刻(10:12)どおり名古屋駅に到着。
2枚目:のりかえ改札を通過。
3枚目:中央線のホームにて。左(8番線)から出る 10:16発の高蔵寺駅行きに乗車。 ギリギリだった。

高蔵寺駅に到着(春日井市),10:49
乗継ぐのは右となりのホーム(1番線)から出る愛知環状鉄道だが,次発は10:56なので,いったん改札を出て切符を買うことにした。 車内でも買えるが,時間があるので,,。

高蔵寺駅で貝津駅までの切符を購入(春日井市),10:50-10:51
1枚目:エスカレータで下へ降りる。
2枚目:いったん改札を出て,,前方左にある券売機へ。
3枚目:愛知環状鉄道の券売機。
4枚目:ここから貝津駅までは500円。

ふたたび改札を通って1番線へ(春日井市),10:51, 10:53, 10:54
1枚目:改札の先にある電光掲示板を確認。次は 10:56発の岡崎駅行き。あと5分ある。
2枚目:ホームに上がると,すでに岡崎駅行きが停車中だった。 ドアが閉まっていたが,これは車内保温のため。ボタンを押して中へ入った。
3枚目:さきほど購入した切符。

出発後の車内にて(//),10:57-10:58
1枚目:この列車は11:29に貝津駅に着く。 1時間程度あれば,伊保湿地を見て来れるはずなので,,,。
2枚目:12:33発か,その後の岡崎行きに乗って新豊田駅まで行き(結局次発の12:49発に乗車した,後述), そこからタクシーに乗って昭和の森まで行く予定だ。 できれば,この付近からタクシーに乗れれば時間と距離(=金)の節約になるのだが(注1), 事前の調査では駅にはタクシーがいない可能性が高かった。 となると,貝津駅からタクシーを呼んでも,そのタクシーがいつ来るかわからないので, それよりも確実にすぐタクシーに乗れる新豊田駅まで行った方が早いと判断した(注2)。
3枚目:トンネルを通過中。車内はガラガラだ。

注1:この後,貝津駅に着いた時には1台のタクシーがいた。 しかし,伊保湿地から戻った際には,タクシーがいなかった。 ので結局,当初の予定通り愛知環状鉄道に再乗車して新豊田駅へ向った(後述)。
注2:隣接する豊田市駅前から出るバスで緑化センターまで行き,そこから歩いて昭和の森まで行く, というルートもあるが,バスの本数が少ないのと,緑化センターから昭和の森まで歩くと時間がかなりかかるので これは無理だ。
ただし,復路は時間に余裕があったので,昭和の森から緑化センターにあるバス停まで歩いた(後述)。 歩くしかなかった,というのが本当のところだが。それもあって往路はタクシーにしたのだった。

車窓から海上の森を遠望する(瀬戸市),11:13, 11:14, 11:16
1枚目:山口駅の手前で海上の森を撮影。 当初は,あの山中にある「 湿地 」にも立寄ろうと考えたが,時間的にかなりきつくなるので諦めた。
2枚目:現在地を確認。まもなく山口駅だ。
3枚目:山口駅を過ぎた後で再度,海上の森を撮影。 前方に見える川は矢田川。あの先に海上の森がある。

定刻通り貝津駅に到着(豊田市),11:29
2枚目:長い階段を降りる。

貝津駅の駅舎(豊田市),11:30
1,2枚目:パノラマ撮影。
2枚目:既述したように,駅舎手前の駐車場にタクシーが停まっていた。 これなら,と期待したが,伊保湿地から戻った際にはタクシーの姿は無かった。

駅舎の西を通って線路の北側へ移動(豊田市),11:31-11:32
1,2枚目:パノラマ撮影。
前方を右折。北へ。
3枚目:現在地を確認。

線路をくぐろうとしたところ,,,(豊田市),11:33

右(東)の水田に水があった(豊田市),11:33, 11:35, 11:38
1,2枚目:ここまで来る間にも,付近の水田にはあちこちに水たまりがあった。 最近雨が多いのか,それとも意図的に水が滞留するようにしているのか,,,。不明だが, せっかくなので採集してみることにした。
3枚目:ここで 採集(貝津駅近くの水田)。 緑色をしていたので,色々(原生生物が)いるかと期待したが,それほどでもなかった。 また,周囲がぬかるんでいて,水深のある場所まで近付けなかったので, 導電率とpH の測定はできなかった。

Part III: 蓮池
2016.12.28, 11:39 - 11:57