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2011.10.20, Part V

栗駒山登山道〜名残ヶ原

分岐を過ぎてから振り返って須川高原温泉方向をパノラマ撮影(一関市),11:31

名残ヶ原へ,右に大きな岩がある(一関市),11:31

名残ヶ原へ(一関市),11:32
1〜3枚目:パノラマ撮影。岩の上は展望所になっていた。

名残ヶ原へ(一関市),11:32
この辺はまだ紅葉が鮮やか。

名残ヶ原へ(一関市),11:33
建物の左脇を通過。

名残ヶ原へ(一関市),11:33
1枚目:建物の右脇を通過。 2枚目:2007年06月の様子(2007.06.24,11:54撮影)。

名残ヶ原へ(一関市),11:34
たくさんの実をつけているナナカマドSorbus commixta)があった。 残っている葉はわずか。

名残ヶ原へ(一関市),11:35
「賽の碩」(注)への分岐を通過。

注:ここにはたしかに「賽の碩(Sainoseki)」と書いてあるが,別の場所には 「賽の磧」(さいのかわら?)と書いてある。 色々調べると,「碩」と「磧」はほぼ同じ意味として使われている模様。 同じ場所を異なる漢字で,かつ異なる読み方で表記しているようだ。紛らわしい。(←前回の注を転載)

2007年06月の様子(2007.06.24,11:56-11:57撮影)。

名残ヶ原へ(一関市),11:35
1〜3枚目:パノラマ撮影。左側の樹高が下がり,かつ,葉が落ちているためやや見晴らしが良くなった。

名残ヶ原へ(一関市),11:37
1〜3枚目:パノラマ撮影。 左下を見ると池塘があるのに気づいた。 あそこは復路で立寄ることになるが,残念ながらロープ柵があり近付くことはできなかった(後述)。

名残ヶ原へ,望遠にして池塘を撮影(一関市),11:37-11:38

名残ヶ原へ(一関市),11:38

名残ヶ原へ(一関市),11:38

名残ヶ原へ(一関市),11:39
1〜3枚目:パノラマ撮影。この辺は紅葉が鮮やか。

まもなく名残ヶ原(一関市),11:39
山頂登山口から登り始めて(11:28)約11分ほど経過したが, 遊歩道の途中にある岩の上に立つと,前方に名残ヶ原が見えるようになる。 ただし,この後,沢を渡るので到着までは今しばらくかかる。


2007年06月の様子(2007.06.24,12:01撮影)。

名残ヶ原へ,(一関市),11:40
1枚目:いったん下る。 2枚目:まばゆいほどの紅葉の間を歩く。

Part VI: 名残ヶ原
2011.10.20, 11:41 - 11:53