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2008.09.29, Part XIII

県道32号北側の林道〜県道32号〜矢島駅

林道を東へ下る,前方に建物が現れた(由利本荘市矢島町城内),12:00

北東〜北北東へ向きを変える途中で,左脇の棚田をパノラマ撮影(由利本荘市矢島町城内),12:00

針ヶ岡地区で県道32号 仁賀保矢島館合線に合流,この地点では北向きとなる(由利本荘市矢島町城内),12:02

さらにもう一本の道と合流,北へ坂を下る(県道32号 仁賀保矢島館合線,由利本荘市矢島町城内),12:03

合流点にある記念碑,何の記念碑だったか・・・(県道32号 仁賀保矢島館合線,由利本荘市矢島町城内),12:03

坂は傾斜を増す(県道32号 仁賀保矢島館合線,由利本荘市矢島町城内),12:05
ここから先は,沢沿いの道を下って行く。沢沿いなので道の両側は谷になっている。

狭い谷底を北へ向って下る(県道32号 仁賀保矢島館合線,由利本荘市矢島町城内),12:05

狭い谷底を北へ向って下る(県道32号 仁賀保矢島館合線,由利本荘市矢島町城内),12:06
1枚目:そらにピントを合わせて撮影。 2枚目:同じ位置で,路面にピントを合わせて撮影。 道は右へ折れて北向きから北東向きに変わる。

狭い谷底を北へ向って下る(県道32号 仁賀保矢島館合線,由利本荘市矢島町城内),12:06-12:07
見なれない花が咲いていた。葉が見当たらない。栽培品種のようだが,, これは コルチカム(イヌサフランの園芸用改良品種,Colchicum autumnale)。

水上地区へ入る,この先で北→北東→東へと向きが変わる(県道32号,由利本荘市矢島町城内),12:09

丸森地区を通過(県道32号 仁賀保矢島館合線,由利本荘市矢島町城内),12:09
前方で橋を渡るが,その手前で右に折れる。これで東向きに変わる。

橋を渡る(県道32号 仁賀保矢島館合線,由利本荘市矢島町城内),12:10
2枚目:前方に矢島駅の案内が現れた。

信号付き十字路を直進(県道32号 仁賀保矢島館合線,由利本荘市矢島町城内),12:12

次の信号付き交差点を左折(由利本荘市矢島町城内),12:13

左前方のタクシー会社の手前で左折すべきところをそのまま直進してしまった(由利本荘市矢島町城内),12:14
途中で左に折れることはわかっていたが,前方のタクシー会社の建物の手前がそれだと気付かずに先へ進んでしまった。

ここで間違いに気づく(由利本荘市矢島町城内),12:15
右への分岐が現れた。 予定していた左への分岐ではないので不思議に思い,地図と照らし合わせて道を間違ったことに気付く。

Uターンして,右折(由利本荘市矢島町城内),12:15
上記のように,タクシー会社の角を右折。そのまま右へカーブしていく。

道なりに右にカーブして矢島駅前へ出る(由利本荘市矢島町城内),12:16

矢島駅に戻った(由利本荘市矢島町城内),12:16
鳥海山5合目の竜ヶ原湿原(標高1,183 m)から下り始めたのが9:00ちょうど。 現在地(標高約50 m)まで標高差1100mを下るのに3時間余かかった。 予定通りというか,色々な可能性の下に予測していたうちの最短の時間で戻ることができた。
この後,予定していた復路の列車は,13:50矢島駅発だが,まだ1時間30分以上ある。 これより早い列車はないかと駅舎内で確認すると,11:52発の後は13:50まで2時間の間,次発がないことが判明。 やむをえないので,この後は,駅舎周辺に採集ポイントを探すことにした。 それはさておき,せっかく時間に余裕ができたので,駅周辺で昼食をとることにした。

Part XIV: 矢島駅前〜子吉川に架かる長泥橋周辺〜矢島駅
2008.09.29, 12:36 - 13:23